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奨学金の返済者にとって6月は地獄。市民税と国民健康保険の支払い開始。奨学金の返済がさらに重くなる。

久しぶりの更新になります。 6月ももう終わりですね。 6月と言えば、梅雨で曇りや雨の日ばかり、蒸し暑い日が増えてくるなど、気候面でも嫌な月ですが、働いている人にとっては祝祭日がないのもキツい月ですね。 自営業の自分には祝祭日は関係ありませんが、…

自営業の場合は賃貸契約の入居審査が厳しくなる傾向あり。奨学金があると固定費が圧迫されて辛い...

前回、奨学金がなければ家賃を上げてもうワンランク上の家に住むことできるという話を書きました。 今回は、自営業者が家を借りるという話と絡めて、もう少しこの話を広げたいと思います。 自営業者は入居審査も保証会社の診査も大変だよ☆ さて、家探しでよ…

奨学金の返済という固定費がなければ、その分家賃を上げて1ランクいい家に住むことができる。

ゴールデン・ウィークもほぼ終わり。ということで、ブラック企業に勤めるサラリーマンの方は沈鬱な気持ちになりつつあるのではないでしょうか。 いや、そもそもブラック企業ならGW中の土曜日は出勤かも...。 管理人もリーマン時代には、ゴールデンウィークの…

奨学金を繰り上げで返していくか、それとも何らかの負担軽減策を期待して定額しか返さないか悩む。

前回の投稿で、奨学金の返済は税金の控除対象とならないことを書きました。 まぁ、借金の返済が控除されないのは普通なので、制度上当然と言えば当然なのですが、そもそもなぜ奨学金を借りなければいけないのか?ということになると、そもそも学費が高すぎる…

奨学金の返済は税控除してほしいね。

つい先日、27日も奨学金の返済がありましたね。 しっかりと1万7000円近く引き落としされていました。 まぁ、何年も返していると、またかといった感じで特別何か思うわけではありませんが、冷静に考えると暗鬱たる気持ちになってきますね(笑) 2月後半から3月…

奨学金の返済は厳しい。毎月1万円から2万円の固定費を甘く見ないほうがよい。

奨学金を借りると、当然返済しなければいけませんが、毎月の返済額はどれぐらいになるでしょうか。 借りた総額によると思いますが、だいたい1万円から2万円の間が多いのではないかと思います。 学生のときは、働いて返せばいいやと軽く考えている人も少なく…

奨学金を借りて大学院修士課程に行くことはいいことか?―個人的意見

大学院に進学した場合、奨学金の利用幅が広がります。 特に第一種奨学金が学部生のときと比べて、比較的借りやすくなります。 学部生のときは両親に学費を払ってもらったり、仕送りをしてもらった人でも、大学院に進学する場合は自分ですべて賄うと考えてい…

奨学金の割賦方法(月賦返還と半年賦変換)は一度だけ変更できる。

割賦方法というのは奨学金の返済方法の種類のことです。 月賦返還と半年賦返還があります。 難しい言葉で分かりづらいのですが、月賦返還とは、毎月同じ額を返還していく方法です。 半年賦返還とは、月賦返還よりも毎月の返済額が少なくなる(半額になる)代わ…

奨学金を借りて後悔したこと①―毎月の返済が地味に大変。

奨学金を借りて一番後悔する瞬間は、毎月の返済が大変だと感じたときだと思います。 当然、借りたものは返さないといけませんが、毎月1万6000円の返済は地味にキツい。管理人は第一種奨学金と第二種奨学金を二つ借りているでこの金額になっていますが、人に…

学業のためと言えど奨学金は借金です。

記事のタイトルで言いたいことは終わってしまいましたが(笑) 奨学金と言えば、大学に行くため、将来のため、などと耳ざわりのいい言葉を聞かされますが、結局のところは借金です。 一部では貸与型と言って、文字通り返済しなくてよい奨学金もありますが、ほ…

奨学金の返済まで後350万....。

奨学金の返済を頑張るブログです。 現在30歳の自営業者。残債は350万です。 返済が始まった時点で400万円ほど借りていました。すべて日本学生支援機構から借りた分です。他にローンなどの負債はなし。 毎月1万6000円ほど返済しています。 このままのペースで…